

著者・福辺節子さんが、9月8日、ラジオに生出演! 午前10時から11時、NHKラジオ第1「ラジオビタミン」という番組のなかの「ときめきインタビュー」に登場し、22歳で左下肢を切断、理学療法士としての日々と、リハビリテーションとは何かを語りました。問い合わせが多数寄せられています。
本書の内容は、新刊案内をご覧ください。
著者・松崎運之助さんが、2月、NHKラジオに出演、「学校はかあさん」のタイトルで大きな反響をよびました。1999年11月に初版を発行した『母からの贈りもの』は、10年ぶりに第3刷を重版しました。
本書の内容は、こちらをご覧ください。
著者・五十嵐めぐみさんが、2月、日本テレビ「新・ニッポン探検隊」に出演、LD児への理解と援助を訴えて、反響をよびました。
本書は、2000年2月の初版刊行以来11刷りを数えるロングセラーです。詳しくは、こちらをご覧ください。
「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」(DV防止法)の第2次改訂が、2007年に行われました。それをうけて、法律内容の変化を盛り込み、三訂版として重版しました。
本書の内容は、こちらをご覧ください。


政治・現代社会
モー革命
山地酪農で「無農薬牛乳」をつくる
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山地酪農にであう
「エコロジー牛乳」の誕生
メス牛は訴える
山地に生きる「鉄人」たち
酪農の川上から川下まで
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モー飲んだ? 幸福なメス牛が出す「幸福な乳」!
知っていますか? 日本の97パーセントのメス牛たちは、牛舎に一生閉じ込められて輸入穀物を食べていることを。一方、一年中昼も夜も、山地(やまち)に牛を放す山地酪農家がいて、彼らがつくる牛乳は、安全で、四季の味がすることを――。
岩手・中洞牧場、旭川・斉藤牧場ほか、「山の鉄人」酪農家たちのリポート!

福祉・医療
人生はリハビリテーションだ
義足の理学療法士がみつめた障害・自立・介護
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[序章]私に与えられた人生
[1章]義足の理学療法士として
[2章]「障害」ってなに? リハビリって?
[3章]「自立」について考える
[4章]介護セミナーに至る道
[5章]「もう一歩踏み出す」介護を求めて
[終章]安心して老いることのできる国に
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障害ってなに? 普通って、自立って、自由ってなに?
「障害」を、何かを失うこと、不都合なことだとすると、私たちは毎日、リハビリテーションのなかで生きている。22歳で左下肢を切断した著者が、障害の受容と自立、理学療法士として「力のいらない介助術」「もう一歩踏み出す介護セミナー」を生み出すまでの日々と、リハビリテーションの本質を綴る。

政治・現代社会
私の故郷は地球なのです
市民が綴るそれぞれの20世紀 2
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[第一章]どうしても伝えておきたい。読んでいただけます?
日本の「ン?」が見えてくるのです
[第二章]ふるさと。青春。懐かしく、ときに心痛みます
[第三章]あのひと、このひと。ちょっと忘れられません
[第四章]こんな楽しみ、あんな楽しみ。やはり生き甲斐でしょ
[第五章]戦火の果てにどうなりました? これでも「平和国家」なんですか?
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日本の「ン?」が見えてくる!
20世紀から21世紀へ。世代を超え、生まれ・育ちを超え、経験・体験の違いを超え、文章教室に集う「市民」たち30人が綴る、いまどうしても伝えたい思い、人生、日本の姿。
朝日新聞神奈川版・首都圏版で紹介!

福祉・医療
生きてみようよ!
心の居場所で見つけた回復へのカギ
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心の居場所と出会って
仲間がいるから
病気とともに生きる
ひとりで暮らせる
クッキングハウスの二〇年
松浦幸子
[寄稿]一緒に考えることは楽しい 前田ケイ
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心病む私たちから、夢と希望を届けます!
不安や孤独、病気とのつきあい、仕事、一人暮らし、家族関係――東京・調布の自然食レストラン「クッキングハウス」に出会って、一緒にごはんを食べ、学びあった20年を、ありのままに綴る47人の手記。朝日新聞「ひと」欄で紹介!

学校教育・教育実践
しょげてんな!!
ひとりで悩む君へ 「北星余市」から15人のエール
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いつか自分が自分を褒められるようになるまで
俺たち、めちゃくちゃかっこいい
やっと始まったおれの人生
出会いが俺を変えた
過去とたたかう力をもらったよ
人とかかわるのが怖かった
北星に入ったときは20歳だった
最後の「やり直し」
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大人への反発、高校中退、不登校、ひきこもり……、北の大地で見つけた仲間、自分自身、将来の夢。
やり直しをかけて挑んだ高校生活とこころの軌跡を、真摯に綴る15人のメッセージ!
まずは、若者たちの声を聴こう!
レゲエ・ミュージシャンKEN−U推薦!
「夢も未来も今この現実の向こうにある」